ハイストロング工法

HOME > ハイストロング工法

HySTRONGの強み1立ち上がり一体打ち

一般のベタ基礎では、 ほとんどの場合「打ち継ぎ」の隙間ができてしまいます。
「ハイストロング工法」なら打ち継ぎが存在しないため、シロアリや浸水のリスクを引き下げます。

打ち継ぎから引き起こるリスク

【防蟻性能試験】

アルミ笠木の防蟻性能試験でシロアリの食害なしを実証
試験機関:近畿大学農学部応用生命化学科森林生物化学研究室

HySTRONGの強み2耐圧版式グリッドポスト

基礎内部の通気性が向上することで床下湿気によるカビ等を防ぎ、また、換気設備等の配管設置も容易に。
中長期的にメンテナンスしやすい住まいづくりが出来ます。

HySTRONGの強み3EPS 断熱材

一般的な内側断熱だけではなく、型枠をそのまま断熱材として利用する外側断熱です。
外側断熱は外から伝わる熱を遮断できるので床下の温度変化を少なくします。

EPSはドイツで生まれた代表的な発泡プラスチック系の断熱材

床断熱ではいけないの?

実は…

断熱材は長期間、冷気(熱気)にふれていると断熱材自体が冷たく(暖かく)なってしまいます。